ゴーダワールド

 hello. i love you. oh right! Let’s die. Actually, Let’s enjoy my life

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自ら望んでそんなシステムさえ創りだしたというのにに死をおs、、って何言ってるんですか僕は

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「 スジャータ 」
アクリル、シャーペン



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なにこれ


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ただの独り言のように書いていたこんなくっだらないブログも、塵も積もれば山となるんですね。


あ、上の写真は夜中の散歩中ね。
そんで娘の工作はおみくじ。


だから書けないんだよう。下品なこととか。意外とこのブログ見てる人いるらしいから。
下品なことしか普段言わないのに。
自分に近い人は俺のこと真性のクズって知ってるよ。
僕はクズに憧れてるしね。


では、はじめますか。

ただ、絵を描いてる時だけはヒトと呼ばれている生命体の集合意識にアクセスして、様々なバランスを取りながらその集合意識の潜在部分の深層まで侵入してるから別の人格を勘違いされる可能性も否めない。
それは、しかし何もこの個別化された個人の意識では無く、何も特別ではない当たり前の事であって誰にでもアクセス出来る場所が存在しているし、忘れているだけで誰もが毎日アクセスしているサンクチュアリがある。そこを聖域と呼ぶならば。
ヒトと呼ばれているこの生命体は本来、管理生物で無ければならない、他の生物の見本とならねばならない存在であるが現在はそれを全く放棄してしまっていて、管路能力がゼロに等しいと判断されている。
この星で生きる生物はすべからく睡眠をとる。とらねばならない。その様に創られているし当の本人たちもそれを望んだのである。幻想を生きるにはあまりにも過酷であるが故に睡眠と呼ばれる方法で本来の集合意識にアクセスするようになっている。その決定打として死という幻想さえも創りだした。自ら望んでそんなシステムさえ創りだしたというのに死を恐れるなんて滑稽極まりない。挙句の果てに、都合よくそれさえも神々や唯一神や超越意識のせいだとか自然がそれを望んでいるだとかこの世はこのように創られているだとかとにかく「他」のせいにして逃れようとしている。管理能力などもはやあるはずもない。
時間という虚構を作り出すアイデアまでは容認するが管理能力が無に等しいので自ら自分の首を絞める状態に陥っており全く本来求めたであろう機能が働いていない。有限という幻想を創出しておきながらその中で戯れる事にさえも恐れを抱き慌て慄き喚くとは一体何の喜劇を演じているのか。
可視化される有限の中に見出すm


あーしんど。
また今度にするわ。

寝る。


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Author:ゴーダワールド   Goda world
   
京都在住
画家
既婚
レッドブルぶどう味
コーヒーはブラック
最近はラテ

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